とりあえず最初から両思いってことにしておこう。

BL18禁エロ台本(笑)


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名前

葵(アオイ)…ヘタレ攻め
精神的に昴にやられっぱなし。が…やることはやる(笑)

昴(スバル)…誘い受け
いつもは冷たいが意外と積極的。時々本気で葵を呪ってやろうかと思っている(笑)

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…なんか名前どっちも攻め臭くないか?(気にしない気にしない)
そして誠樹の萌え系統が…ハハ…(汗汗)

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葵「…なぁ。お前…ってよぉ…」

昴「…何?」

葵「…女顔だとか綺麗だとか言われねぇ…?」

昴「………葵までそういうこと言うんだ。へぇ…俺が気にしてんの知ってて言うんだ……」

葵「いやっ。わざとじゃねーよ!一瞬すげぇ綺麗だな…って思っただけでよぉ…」

昴「……だからさっきから言われるの嫌いだって言ってるでしょ?」

葵「う"…で、でもよぉ……褒めてんだぜ?」

昴「だからそれがむかつくって言ってんの。」

葵「そんなこと言ってもよぉ…」

昴「しつこい……」

昴が葵の唇に自分の唇を重ね塞ぎ

葵「ん…!?お、お…おぉ?何、何?昴今日はやる気ありッスか?」

昴「意味わかんないんだけど…。ま…綺麗な顔見せる気はないけど…甘い声ならいくらでも聴かせてあげるよ」

葵「…真昼間っからなんつー破廉恥な…」

昴「…何言ってんの…最初からずっと期待してたくせに…」

葵「ま……ハズレじゃないけどなっ」

昴「やっぱりそうなんじゃん……ほら…さっさとしてよ。俺の気が変わらないうちに…」

葵「んじゃ遠慮なく頂きます」



葵「……やっぱ、昴って色白いよな……すげぇ綺麗…」

昴「……っ…だから綺麗とか言うなって…ぁっ…」

葵「…そんなこと言って……感じてんじゃんよ…ここも…たってるぜ?」

 ズボンの上から、葵の器官を触る。

昴「っ…ぁ…葵がいじるからでしょ?っ……しつこいっ…そこばっか触んないでよっ……ふ…ぁ…」

葵「…気持ち良いんだろ?…気持ち良いって言ってみろよ…」

昴「…っ……誰がっ……う……ぁ……っ」

葵「……言えねぇなら…言えるまで続けるぜ?」

昴「っ……葵…っ……ぅっ…ぁっ……ぁっ…」

葵「言えよ……」

昴「………言わな…っ……ふ…ぅ…ぁっ…」

 葵の頬を舌でなめ、そのまま耳にしゃぶりつく。

昴「くぅっ………」

葵「我慢しないほうがいいって……素直になれよ」

昴「ぃ…あぁ……」

 昴の顔に接近し、呼吸を許さない、激しいキス。

昴「んっ………んん…っ」

 キスをしたまま、昴のズボンを脱がし、それを直に掴んだ。

昴「んふっ…んっ、んぁっ……」

 唇を離し、

葵「お前の顔、やらしい」

昴「いっあぁっ……そ、そんなにぃっ…」

葵「……気持ちいいんだろ? こんなに濡らしてさ……」

昴「んっ、んっ…あぁっ…あ……あおぃっ」

葵「もっと素直になってくれてもいいのに……ちょっとがっかり」

昴「ぃいっ…」

葵「こんなことされて………俺のほしいと思わない?」

昴「はぁ…はぁ…はぁ………ほ…ほしぃ……っ!」

葵「もうイきたいのか? しょうがないな……」

 自分のものを昴に押し付け、

葵「慣れてるから、痛くはないだろ?」

昴「ぇ……?ぁ……ぁあっ!?」

 葵のが入る。

昴「ぃ…いた………っ!?」

葵「強引かもしれないけど………動くぜ?」

昴「ぅっ、あぁっ…んっ、はぁ…はぁっ」

 腰を使いはじめる。

葵「こんなに……締め付けて…」

昴「ぅ…んっ、あっ、はぁ…はぁ…はぁっ」

葵「お前の声も…体も……良すぎるぜ……」

昴「そっ、そんなこっ……あぁっ、いぁっ」

葵「いきたいのか……?」

昴「いっ……いくぅっ………はぁっ、葵ぃっ!」

葵「一緒にいくか……」

昴「あっ、あぁっ、はぁ…はぁっ……ん、あぁぁっ!」

 達する。

葵「はぁ…はぁ………気持ちよかったか…昴……?」

昴「ぁ………」

葵「返事なしか……まぁ、あとで聞けばいいか………」