リバ気味GL掛け合い


めぐみ…どじっ子。テニス部マネージャー。無駄に巨乳。

かなこ…サバサバ。さわやかテニス部員。めぐみに想いを寄せる。

母…かなこの母。



めぐみ:「あ…先輩今帰りですか?今日は早くに終わったと思ったんですけど…」

かなこ:「うん。ちょっと自主練をね…。それより、めぐみこそ帰り遅いんじゃない?」

めぐみ:「あ、はい。練習が終わって洗濯してたんですけど……
なんかゴゴゴーって音がしてガガガーってなってぼこぼこーって泡が出てきて…」

かなこ:「…」(どうやったら洗濯機から泡を出せるんだろうか…)

めぐみ:「あ…雨……」

かなこ:「うわっ!?今日は晴れるって言ってたのに!」

めぐみ:「早く帰らないと濡れちゃいますね」

かなこ:「今日は自転車の鍵が見つからなくて走って来たってのに……」

めぐみ:「あ!ありますよ?自転車」

かなこ:「どこに?」

めぐみ:「あ…はい。私のなんですけど……」

かなこ:「めぐみの家ってどこにあったっけ…?」

めぐみ:「えーっと…二駅先くらいですかねぇ…」

かなこ:「よし。家行こう。家」

めぐみ:「え、えっと……」

かなこ:「早く。鍵貸して!」

めぐみ:「は、はい…」

かなこ:「後ろ乗って!」

めぐみ:「え…え…でも……」

かなこ:「早く!」

めぐみ:「は、はぃ………」

かなこ:「……」(うわぁ…胸がぽふって…背中に当たってるだけなのに…凄い…)


家に着く


母:「あらあら…思った通りずぶ濡れね」

かなこ:「わかってんなら迎えに来てよね」

母:「だから…朝、ちゃんと傘持って行きなさいって言ったでしょう?」

かなこ:「ぅ……」

母:「そっちの子は?」

めぐみ:「え…えと……すみませんっ」

かなこ:「あ…あー…この子はうちの部活の後輩でマネージャーのめぐみ。家が遠いし雨が強くなってきたから…」

母:「お風呂は沸いてるから…入ってくるといいわ」

めぐみ:「あ…ありがとうございます」


脱衣場



めぐみ:「先輩…先に入ってください」

かなこ:「駄目よ。めぐみが風邪引いちゃうじゃない」

めぐみ:「で…でも…私は無理矢理お家に上げてもらったわけですし……」

かなこ:「よし。じゃぁ…こうしよう。一緒に入っちゃおう?」

めぐみ:「ぇ…えぇっ!?えーっと………先輩がいいなら…」

かなこ:「よし。じゃぁ入っちゃおう」


お風呂


かなこ:「うわぁ………あれでも着やせしてたんだ?」

めぐみ:「な…何がですか?」

かなこ:「いや…胸。」

めぐみ:「キャァッ///み、見ないでくださいっ」

かなこ:「いいじゃん。減るものじゃないし…」

めぐみ:「へ、減りますっ///」

かなこ:「しっかし…あれよねー。どうやったらそんなにデカくなるのかしら??」

めぐみ:「し…知りたいですか?」

かなこ:「勿論」

めぐみ:「し…失礼しますっ……」



後ろからめぐみがかなこの胸に触れ


かなこ:「え…?触ると大きくなるの?」

めぐみ:「いえ…そうじゃなくて……」


めぐみがかなこの胸を優しく揉み始め


かなこ:「っ…ぁ…ちょ、ちょっと……」

めぐみ:「し、知りたかったんですよね…??」

かなこ:「そ…そうだけど…こんな……っ…ぁ…」

めぐみ:「気持ちいいですか…?」

かなこ:「…私だけなんて…嫌……」


かなこがめぐみの胸を強めに揉み


めぐみ:「っ……つ、強くやっちゃ小さくなっちゃいますよ…」

かなこ:「そうなんだ…ぁっ…ん…んん……」

めぐみ:「はっ…ぅぅ……っ……」

かなこ:「めぐみ……っ…ぁ……私…あんたのこと……」

めぐみ:「先輩……?」


母:「かなこ?いつまで入ってるの?タオル…ここに置いとくわよ」


かなこ:「っ…は、はーぃ!」

めぐみ:「あ……上がりましょうか…」

かなこ:「そうしよっか……」

めぐみ:「続きは……また今度してくださいね」

かなこ:「え…?」


END